本をプレゼントするというのは、モノをプレゼントすることじゃない
伝えたい自分の想いを本に託すこと
自分が一番伝えたいことが書かれたページに、
そっと、メッセージを書いたしおりを挟んでおく
自分が伝えたいことを自分の言葉にして伝えるのはちょっと勇気がいるけれど
これなら、本が君に代わって言葉にしてくれる
本を贈るというのは、ある人にとってはラブレターになったりする
もらった人は、そのしおりの意味に気づく
本来、しおりというのは、
読んだところを忘れないように挟んで使うものなんだけど、
プレゼントしてくれた人の気持ちがうれしくて、
しおりは、ずっとそのページに挟んでおきたいと思う
そしてその本は、ただの本じゃない
ラブレターだから、本箱には入れない。
机の引き出しに、大切に、大切に、しまっておきたいと思う
大好きな人へ、ラブレターをだそう
さっそく本屋さんに行こう
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